2015年01月11日

赤ちゃんの入浴に注意が必要です。

赤ちゃんの乾燥肌に悩まれているお母さん
大勢いらっしゃると思います。

風呂上りにはベビーローションをつけたり、
病院でもらった塗り薬を塗ったり、
ワセリンを塗ったり、

それでもなかなかよくならないという方大勢いらっしゃるようですね。

病院に行っても先生は
患者(赤ちゃん)がどのような毎日を送っているのか
事細かに聞かないですよね。

目の前の症状を見て処置するだけになっているように思えます。

特に
赤ちゃんの場合
生活習慣の中に意外とその原因があることが多いです。

特に赤ちゃんの入浴に注意が必要です。
赤ちゃんをお風呂に入れるときに
浴槽のお湯の温度は何度ぐらいにしていますか?

大人がお風呂に入るときは
その温度はだいたい41°前後ぐらいですよね、

赤ちゃんにとってこの温度は少し高すぎることになります。
お湯の温度はこれよりも
2℃~3°低い37°~39°が
赤ちゃんにとっては最適なんですよ。

この温度はお母さんのおなかの中にいたときの温度と非常に近い温度で、
これが最も赤ちゃんにとっての快適なお風呂のお湯の温度となるんです。

大人が快適と感じる温度が赤ちゃんの肌には
かなりの負担になってしまい、

赤ちゃんの肌の潤い成分(セラミドや皮脂)を
溶かしだしてしまうことになってしまいます。

そして、
この状態が毎日続くようになってくると、
当然乾燥肌のもとになってしまいますよね。


ほんのちょっとしたことなんですけれども、
毎日の事なので注意がひつようです。

又それと
毎日のように使うベビー用ソープは
余分な成分を使用していない無添加のものをお勧めします。

赤ちゃんのお肌を乾燥から守る無添加ベビーソープ!

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posted by 赤ちゃん乾燥肌悪化お役立ちナビ at 23:11| 注意が必要 | 更新情報をチェックする

2015年01月09日

赤ちゃんの乾燥肌対策をご紹介します

赤ちゃんの肌は大人の皮膚の半分程度の厚さしかありません、
とってもデリケートなんです。

皮脂や水分も少なく、一年中乾燥しやすい状態にあるんです。

空気が乾燥しやすい秋の終わりごろから冬にかけては、
赤ちゃんの肌も一層乾燥しやすいので、
とくに注意が必要です。

まず、赤ちゃんのスキンケアの基本です。
基本は
「やさしく洗って、すぐに保湿」。

赤ちゃんの肌にもやさしい洗浄料を選び、
手を使ってたっぷりの泡で洗います。

顔も洗浄料を使って洗い、お風呂あがりはやわらかい感触のタオルで、
全身の水滴を押さえるように拭きとります。

とくにご使用になられる洗浄料は無添加のものをお勧めします

赤ちゃんのお肌を乾燥から守る!
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posted by 赤ちゃん乾燥肌悪化お役立ちナビ at 07:00| 知っておいて損ナシ赤ちゃんの乾燥肌対策 | 更新情報をチェックする
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